縁結び神社

恋愛成就には「不断の努力」だけではなく「運」も大事です!

「運命の彼に出会いたい!」

「この恋を成就させたい!」

 

恋愛や婚活には、自分を磨いたり、自分から出会いを求める努力ももちろん必要ですが、運も重要です。

 

そこで、縁結びにご利益があると評判の神社やパワースポットに行って、恋愛成就のパワーと、より前向きな自分になるためのエネルギーをもらいましょう!

 

このサイトでは、縁結びや恋愛成就に本当に効く!と評判の日本全国の縁結び神社やパワースポットをご紹介していますので、参考になさってみてくださいね。

 

今ならもれなく、あなたの傾向と恋人候補データさし上げます。

神社の正しい参拝の仕方をご存知ですか?

縁結び祈願のためにせっかく参拝に訪れた神社で、
  • 参道の中央を堂々と歩いたり、
  • 手水の時にひしゃくに口をつけて水を飲んでしまったり、

タブーを犯してしまってはご利益も減ってしまうというもの。

 

せっかくパワーをもらいに行くのですから、最低限のマナーを守ってお参りしたいもの。「参拝マナーなんてわかってるよ!」という方も今一度念のため確認しておきましょう。

参拝の基本マナー

神社を参拝する時のマナーがわからなくなったら、目上の人の家を訪問する時にどうすべきかを考えると自ずから答えが出てきます。身だしなみを整える、玄関を入る時に一礼する、部屋の中央を偉そうに歩かない、大声で談笑しない、など共通するものがありますよ。

身を清め清潔な服装で!

シャワーを浴びたり、身だしなみを整えたりして、すっきりした装い、気持ちで訪問しましょう。

鳥居の前で一礼。参道・境内の中央を歩かない!

鳥居の前で左右どちらかに寄り一礼を!帰りにも一礼するのがマナーです。また、参道や境内の中央は神様の通り道なので邪魔にならないよう、端に寄って歩きましょう。一緒に訪問した人と大声で話しながら歩くのも避けましょう。

手水は左手→右手→左手の順番で

手水舎の前に着いたら軽く一礼し、手を清めましょう。手を清めるのは、柄杓(ひしゃく)を右手に持ち左手を清め、持ち替えて右手を清め、さらにもう一度左手を清めるのが正式な手順です。

 

そして、左手の手のひらに水をため、口をすすぎます。水を出すときは手で隠し、すすいだ後は左手に水をかけ清めます。最後に柄杓の柄の部分をきれいに洗い清めて、元の場所に戻し、軽く一礼しましょう。

 

手水のマナーで一番大事なのは、柄杓に直接口をつけないことです。後から使う人にとって不衛生だからです。また、手水を飲んではいけません。清めの水なので、静かに吐き出すのが正しいマナーです。

お賽銭は投げないで!

よく、お賽銭を賽銭箱に投げ入れている人がいますが、お賽銭は本来神様への献上物であり、昔は現金の代わりに、稲穂や米を捧げていたもの。従って、投げるのは間違いで、賽銭箱にそっと入れるのが正しい作法です。

 

また、鈴を鳴らす場合は、力を入れ過ぎず適度なボリュームで鳴らすようにしましょう。鈴を鳴らす意味は、神様を呼ぶためではなく、音を浴びて自分の邪気を払うためです。そのため、自分に聞こえる程度の音で十分なのです。

参拝は「二礼」「二拍手」「一礼」が基本!

参拝の手順は、深いお辞儀を2回行い(二礼)→拍手を2回打ち(二拍手)→心の中で感謝の気持ちを伝え、お願いをします→最後に深いお辞儀を1回行う(一礼)のが通常です。ただし、島根県の出雲大社や大分県の宇佐神宮では二拝四拍手一礼とされていることに注意しましょう。

 

参拝の注意点は、(1)礼は90度腰を折り曲げる、(2)礼の時目をつぶらない、(3)拍手は胸の高さでうつ、などがありますが、一番大事なのは、拍手は右手を少し下にずらして行う、ということ。二度指先をずらした拍手の後で指先を合わせるのです。そして、指先が合った一瞬に祈願を込めるのです。

 

拍手で手をずらす意味は、その時点では神様と自分が一体となっていないということ。拍手を2回行い、指先を合わせることで、やっと一体化しお願いすることができるようになるのです。

 

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